新月のお願いの書き方

新月のパワーを借りて 望む人生を創っていきましょう!
いろいろと巷で言われているものをまとめていますが
一番大切なのは、ご自分で検証することです。
自分が納得する願い事の仕方、一番叶いやすいお願いの仕方を見つけましょう!

 

書くタイミング

新月に入ってから48時間以内 特に8時間以内

ボイドタイムが気になる方は避けて下さい。
ボイドタイムとは、判断力が低下し、ミスやハプニングが起こりやすい、と
言われている時間帯です。

でも・・私は特に気にしていません。
願いたい!と思った時がベストタイミングだと思っています^^

 

用意するもの

 


ピンクの紙に書くと良い、と言われています。
理由は心の不安を取り除く、ワクワクする、自分の本心がみえる からだそうです。

私は特に気にしていません。
でもワクワクすることは大切なので、自分のお気に入りの紙やノートに書いています^^

 

ペン
消しゴムで簡単に消せるものでない方が良いようです。
簡単に消せるものは効果が薄いらしいです。

 

書く時の注意点

 

◆ 願い事の数は 箇条書きで 2つ以上10個以内

 

◆ 1つの文章につき、願い事は1つ。

 

◆ 手書き

 

◆ 表現は 「○○しますように」と願っている書き方ではなく
「○○します」「○○しています」「○○しつつあります」「○○しました」など
現在形や完了形が良いようです。
その中で、ご自分が一番しっくりする表現にしましょう。

 

◆ 自分の願いを書く。
「○さんが××しますように」などのように
他者を変えよう、動かそう、という願いは叶えられません。

 

◆ 願いが叶ったときをイメージし、その喜びや幸せ、ワクワクを感じながら書く。

 

◆ 最後に日付けを書いてしまっておく

 

書いたあとの注意点

 

◆ 願いが叶うまでは願い事の内容を人には話さない。

 

◆ 書いた願い事は忘れる

 

最後に、大事なポイントを。

意識的には願っていても、無意識では願っていない場合があります

そこをよく見つめられると良いと思います。

例えば「恋人が欲しい」と思っていても、自分に自信がなく「私には無理」だと心の奥底で思っていたら、なかなか叶いません。お願い事をする前に、静かに自分の心と繋がり、奥底にある想いに気付けるといいですね。そしてまずはそれを癒していけるようなお願い事をされると良いと思います。

それでは素敵な新月の夜を!